8月7日今日は何の日&今日の出来事/バナナの日!!バナナを食べて暑い夏を乗り切ろう♪

8月
今日は何の日8月

8月7日といえば何の日を思い浮かべますか?

調べてみると、「バナナの日」なる記念日がありました。バナナを食べて暑い夏を乗り越えてほしいとのこと。

子供の頃、海へ泳ぎに行く時、エネルギー切れを起こさないために必ずバナナを食べていけなんて言われたものです。

さてここでは、バナナの日を含む「8月7日といえば何の日か?」に関する事や、その年の8月7日の主な今日の出来事などをまとめました。

 

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8月7日は何の日?

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二十四節気-立秋

立秋

二十四節気のひとつで、8月7日頃から8月22日頃までを立秋りっしゅうと呼びます。暦の上ではこの頃から秋風が吹くとされますが、実際のところ大暑同様、暑さの厳しい時期です。

なお、立秋からは季節の挨拶状も「暑中見舞い」から「残暑見舞い」へとかわります。

 

バナナの日

日本バナナ輸入組合がバナナを食べて夏を乗り切ってもらいたいという願いから「バナナの日」を制定しました。日付は「バ(8)ナナ(7)」の語呂合せから。

なお、バナナは高いところに実がなっていることから“木”のように思われますが、高さ2~10メートルの多年草です。なので、バナナの実は“草”からなるということです。

 

鼻の日

日本耳鼻咽喉科学会が「は(8)な(7)」の語呂合わせから、1961年(昭和36年)に「鼻の日」を制定しました。

日本耳鼻咽喉科学会では、「鼻の日」に鼻疾患に対する啓発活動を行っています。

 

花やしきの日

1853年にオープンした東京・浅草にある日本最古の遊園地と言われる「花やしき」。2013年、花やしきを運営する株式会社花やしきが160周年を迎えたことを記念して、「は(8)な(7)」の語呂合わせから「花やしきの日」を制定しました。

 

その他

機械の日

東京ばな奈の日

はなまるうどんの日

 

※縁起の良い日についてはこちらの記事にまとめています
縁起の良い日・悪い日

 

今日の出来事

ここでは、その年の8月7日にあった主な出来事を一覧でご紹介します。

2021年8月7日(土)の主な出来事

後日、出来事を追記します。

 

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